私は再受験生であり、受験は 10 年振りであったため、医学部に合格するために必要な学習事項の多くを忘れてしまっていました。
私は再受験生であり、受験は 10 年振りであったため、医学部に合格するために必要な学習事項の多くを忘れてしまっていました。
和歌山県立医科大学・大阪医科薬科大学
杉本 篤洋君東大寺学園出身
独学では、膨大な学習範囲を網羅するのは難しいと感じ、予備校の力を借りることに決めました。
予備校を選ぶにあたって、集団授業では、講師が自分一人のために割いてくれる時間が少ないため質問をする時間も取りづらく、その上、自分がすでに理解できている範囲の授業も受けなくてはならないこともあり、非効率だと考えたので個別指導の進学塾に入ることに決めました。医進の会は、このような私の希望を叶えてくれる予備校でした。私は各科目週一コマの授業でしたが、全ての範囲の基礎的な知識だけでなく、市販の問題集を解くだけでは身に付かないような解法や考え方まで教えてもらうことができ、応用力の向上にもつながりました。
講師の方に時間を気にすることなくわかるまで質問することができるので、独学や集団授業よりも遥かに学習内容の定着度が高いです。
このような質の高い指導を受けることで昨年より共通テストの得点も 100 点以上上げることができ、和歌山県立医科大学に合格できました。代表、講師の先生方、アシスタントの方々のサポートに深く感謝申し上げます。