枚方市の生徒が目指す
医学部の例
国公立大学医学部
私立大学医学部
- 大阪医科薬科大学
- 関西医科大学
- 近畿大学医学部
- 兵庫医科大学
- 藤田医科大学
- 愛知医科大学
- 福岡大学医学部
- 金沢医科大学
- 国際医療福祉大学医学部
- 久留米大学医学部
- 東北医科薬科大学
- 聖マリアンナ医科大学
- 埼玉医科大学
- 岩手医科大学
- 川崎医科大学
- 帝京大学医学部
- 東京女子医科大学
上記の国公立大学や私立大学の医学部を目指す生徒が多いですが、上記以外にも勿論医学部受験対策は可能になります。 特に関東圏の私立大学の医学部だと獨協医科大学、昭和医科大学、杏林大学医学部、北里大学医学部、東海大学医学部、 慶應義塾大学医学部、順天堂大学医学部、東京医科大学、東京慈恵会医科大学、東邦大学医学部、日本医科大学、日本大学医学部なども受験することもあります。
枚方市から通塾する生徒の
合格体験記・医学部合格生徒の声

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- 出身高校
- 洛南
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- 入塾時期
- 1浪の3月~
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- 偏差値
- 56→ 69
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- 合格大学
- 京都府立医科大学・大阪医科薬科大学・関西医科大学・国際医療福祉大学医学部
合格体験記
私は京都の進学校に行っていましたが中学、高校と学年が上がる度にますます自分の成績は定期テストも模試もどんどん周りのライバルから引き離され、高3になる頃には手遅れで、入試の基礎力すら無い状態でした。学校は完全に入試向けのハイレベルな問題演習になり、さらに授業内容を理解することすら難しかったです。結局共通テストは6割ほどの出来で、私立大医学部を受験しても一次で全て不合格でした。 一浪の時は梅田近くの大手の集団授業の予備校に行きましたが高校までの授業と違い、授業中当てられたり、宿題を確認されたりなど無くて、質問も行列待ちでわからないまま過ごさざるを得なかったです。また最初からかなりわかっているていで授業内容はかなり飛ばしながらハイペースで進むため、偏差値60以上なら対応できると思いますが私のような自分に甘く、まだ基礎力がなければ、次第に授業に出なくなり、自習で残ることもなくなり、あまり成績が上がらないまま終わり、受験しても結果は1年前と同じく不合格でした。 これまでの経緯から自分には個別授業、しっかり管理型の予備校が合うとわかり、知り合いの紹介もあり、二浪目は医進の会に入学しました。入試にフライングはありと一浪目の3月から授業は早期スタートしました。普通の予備校なら4月中旬からようやく授業開始しますが、この一ヶ月以上早く開始したのが他の受験生から遅れていた分を巻き返すのに非常に価値がありました。 医進の会では月曜日から土曜日までは朝9時から夜21時まで自習することを義務付けられていて、家で全く勉強しない自分には無理矢理勉強だけに集中できる環境だったため、上手く合いました。日曜日も朝から同じように自習利用しました。医進の会で良かった点は毎日長時間ブースで勉強できる点、プロ講師の指導力は大手予備校の講師以上という点、毎日の勉強のスケジュール管理をしっかりしてくれる点、基礎から丁寧な指導をしてくれる点、自習時間にチューターなど手厚いサポートしてくれる点、授業料が高くない点、人間関係で足を引っ張られない点などたくさんあります。 医進の会では宿題や確認テスト、自習などサボれないです。周りの生徒も同じように必死で頑張る生徒ばかりで、緊張感がありました。 講師やチューターの方々に自習時間もよく声かけをしてもらいました。 チューターの個別フォローで共通テストの国語・政経など担当してもらいました。 その結果、第3回全統記述模試や第3回全統共通テスト模試で偏差値は70程まで上がり、非常に自信になり、最後は国公立大医学部まで合格出来ました。 代表や先生、チューターや事務アシスタントの皆さん、ありがとうございました。

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- 出身高校
- 開明
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- 入塾時期
- 高3時の3月~
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- 偏差値
- 56 → 67
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- 合格大学
- 関西医科大学・兵庫医科大学・藤田医科大学
合格体験記
私は理系に強い進学校に行っていました。数学はまだ何とか出来ていましたが化学や物理は弱く、特に英語は一番苦手でした。学校の授業進度がかなり早いのもあり、自分の理解が追い付く前にどんどん授業が進んでいき、また部活を高3の7月まで励んでいたのもあり、偏差値は55程で医学部に合格する力はありませんでした。 国語や社会など文系科目が極端に弱かったため、一浪してから私立大医学部志望に変更しました。科目により得意不得意がはっきりしていたため、集団授業ではなく個別授業で細かく指導してもらい、しかも自分で勉強する時間をしっかり確保したかったので医進の会に入りました。部活の先輩で医進の会で医学部に合格した方の紹介もありました。 医進の会では授業に来なかったり、自習中騒いでいたりすることは全くなくて、また個別ブースはプライベート感があり、他の生徒と揉めたりすることも一切なくて、非常に快適でした。谷町九丁目駅から校舎まで非常に近く、夏の暑い日はほとんど歩かず助かりました。 医進の会は完全オーダーメイドの個別授業になり、授業内容も授業で扱うテキストも生徒それぞれ違います。また各科目の授業コマ数もいつでも変更可能です。私は苦手の英語、化学、物理を多めに受講し、チューターの個別フォローも英語、化学、物理に特化してもらいました。特に役立ったのは1日、1週間、1ヶ月ごとの学習プランを立てるレポートで、先生方は毎回確認して、どこをどうしたらよいか常に具体的にアドバイスがあり、自分自身でも勉強の計画を立てることができるようになりました。 先生方の個別授業も毎回非常に分かりやすくて、感動するレベルでした。苦手な英語、化学、物理は国公立大医学部生のチューターの個別フォローで弱点克服に努めました。 秋以降の過去問演習は志望校の問題の傾向を先生方に研究してもらい、10年分徹底的にやると、入試への恐怖心は無くなりました。 授業料も他の医学部専門予備校に比べて安めだったのも良かったです。予算内で授業コマ数を決定できました。 毎日朝9時から夜21時まで居残り、自習時間がしっかり取れたので定着度も上げることができました。成績が大きく上がり、全統記述模試の偏差値も65を超えました。 皆さんのおかげで志望校の医学部に合格できました。非常にありがとうございました。

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- 出身高校
- 京都女子
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- 入塾時期
- 高1の5月~
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- 偏差値
- 45 → 60
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- 合格大学
- 帝京大学医学部・川崎医科大学・東京女子医科大学
合格体験記
私は私立の進学校に通っていましたが、中学生の頃部活ばかり頑張り、あまり勉強をしていなくて定期テストでもクラス内で下位の成績でした。このままでは医学部合格は到底ムリと思い、高1の5月から早めに予備校に行くことになりました。医学部現役合格にこだわっていたので、医進の会の面談で代表から科目数を絞り、私立大学の医学部ならどこでも行くつもりなら現役で合格は可能とアドバイスをもらいました。私立大医学部について、どういった大学が狙い目かやそのボーダーラインなど今まで自分が知らなかったことなど勉強法も含めて詳しく話を聞けました。 高1の間は英語、数学の授業だけを受けて、他の科目は国公立大学医学部生のチューターに質問対応や個別フォローでサポートしてもらいました。代表からは自習での利用も含めて週に4、5日は来るように言われました。勉強・復習の仕方など1から指導を受けました。1日・1週間・1ヶ月ごとのレポートで綿密な学習プランまでしっかり立ててもらい、計画性がない自分にはありがたかったです。 授業以外の時間帯に何をしたらよいかなど先生やチューターの皆さんから具体的に教えられました。 講師はプロの社会人の先生で1対1の個別授業も2時間ずっと付きっきりで、いつでも質問できて、非常にわかりやすかったです。高1の最初に行っていた個別塾は学生の先生で年齢が近く馴れ合いになり、なかなか授業が進まず、また授業がよく休みになり、計画的に進まず、直ぐに辞めました。 月曜日から土曜日までは自習中にチューターの方に質問できたり、個別フォローで苦手科目を鍛えてもらったりしました。とにかくその場かぎりで終わりではなく、授業内容の定着度を上げることを最優先で進めてもらいました。河合塾の模試を定期的に受けていて、最初は偏差値45ほどでしたが高1の冬には偏差値50を超えるようになりましたがまだまだ私立大医学部に合格する力は足りていなくて、高2からは学校で一番苦手な物理も、高3の始めからは化学も医進の会で受講しました。その頃は河合塾の模試の偏差値も60位まで上がりました。医学部受験に向けて、高1の5月から早めに準備したからだと思います。 受験校の過去問対策や総復習は10月頃からしっかり計画してもらいました。志望校の過去問はそれぞれ5年分以上、出来たら10年分答えを覚えてしまうくらい徹底的に行い、現役で私大医学部に合格できました。自力だけではまず無理でした。本当にありがとうございました。
枚方市から通塾する生徒の
合格実績
- 国公立大学医学部
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- 京都府立医科大学5
- 滋賀医科大学4
- 大阪公立大学医学部4
- 奈良県立医科大学4
- 大阪大学医学部1
- 和歌山県立医科大学3
- 私立大学医学部
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- 大阪医科薬科大学16
- 関西医科大学18
- 近畿大学医学部22
- 兵庫医科大学25
- 愛知医科大学22
- 藤田医科大学26
- 福岡大学医学部21
- 金沢医科大学26
- 国際医療福祉大学医学部3
- 久留米大学医学部12
- 東北医科薬科大学3
- 聖マリアンナ医科大学4
- 川崎医科大学10
- 帝京大学医学部12
- 東京女子医科大学8
枚方市の生徒の通塾例
電車の場合
- 京阪本線 枚方市駅から大阪メトロ谷町線 谷町九丁目駅(駅から徒歩20秒)
- 京阪本線 枚方公園駅から大阪メトロ谷町線 谷町九丁目駅(駅から徒歩20秒)
- 京阪本線 樟葉駅から大阪メトロ谷町線 谷町九丁目駅(駅から徒歩20秒)
車の場合
- 枚方市周辺のエリアから有料道路優先で39分、無料道路優先で1時間
- 樟葉周辺のエリアから有料道路優先で51分、無料道路優先で1時間10分
※お車の場合はKF-Park 谷九、KF-Park 上本町第2、タイムズ大阪上本町駅西、タイムズ谷九第10、リパーク上汐3丁目第2などの
駐車場をご利用下さい。
枚方市の生徒に
おすすめの通塾スタイル
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高校1年生の場合
- 週2日
(2コマ受講:月額158,400円) - 月~金曜日 /
17:00~22:00の中1コマ - 土曜日/
14:00~22:00の中1コマ
- 週2日
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高校2年生の場合
- 週3日
(3コマ受講:月額237,600円) - 月~金曜日 /
17:00~22:00の中2コマ - 土曜日/
14:00~22:00の中1コマ
- 週3日
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高校3年生の場合
- 週4日
(4コマ受講:月額316,800円) - 月~金曜日 /
17:00~22:00の中3コマ - 土曜日/14:00~22:00・日曜日 /
9:00~22:00の中1コマ
- 週4日
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浪人生の場合
- 週6日
(6コマ受講:月額475,200円) - 月~金曜日 /
9:00~18:30の中5コマ - 土曜日/
9:00~18:30の中1コマ
- 週6日
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社会人の場合
- 週3日
(3コマ受講:月額237,600円) - 月~金曜日 /
19:00~22:00の中1コマ - 土曜日/9:00~22:00・日曜日 /
9:00~22:00の中2コマ
- 週3日
お電話でのお問い合わせ
- 06-6776-2934
- 受付時間 9:00-21:00(月~日)
枚方市の生徒へ塾長からアドバイス!

枚方市のエリアも関西でも指折りの受験地区になり、私立の進学校、中学入試の大手進学塾、高校入試の塾、大学入試の大手予備校まで駅周辺に集まり、非常に入試への意欲が高い地域になります。交通アクセスも非常に良く、こちらまで片道30分弱で着くので通っている生徒も勿論います。
医進の会では中学生、高校生、浪人生や再受験生など幅広い年齢層の生徒が毎年たくさん在籍しています。こちらは関西で最も面倒見が良く個別授業を行う医学部受験予備校として、ありがたいことに15年程支持されています。
超一流のプロ講師の完全個別授業、医学部予備校でかなり良心的な授業料、後払いの月謝制、国公立大学医学部のチューターによる質問対応と苦手科目をサポートする個別フォロー(どちらも無料)、勉強・復習の仕方から手取り足取りのきめ細かい指導、授業以外の時間帯にするべきことの的確な指示、1日レポート・1週間レポート・1ヶ月レポートで1日から1ヶ月単位の学習プランを丁寧に指導、基礎からでも国公立大学医学部や関西4私立大学医学部の圧倒的に高い合格率を誇るなど大きな特徴があります。
医学部受験するための予備校を探されている方、他の塾・予備校で思うように成果が出ていない方などは是非遠慮なくお問い合わせ下さい。面談・体験授業全て無料で対応していますので、宜しくお願いいたします。

